副作用

プロポリスとインフルエンザの関連性

インフルエンザにかかってしまうと、下手すると一週間がつぶれます。
そして人にうつす心配もあるのです。

そこで、今のうちからできることが自分の免疫力を向上させることと、菌を受け入れない物質を摂取することです。
その物質というのがプロポリスです。

プロポリスはミツバチが自分の巣の防御のために作り出す物質ですが、抗菌、殺菌効果が抜群です。
外に出て花粉を集めてきたミツバチたちは最初にこの抗菌室を通ることにより、自分の体をきれいに殺菌します。
他のハチに外部からの影響を与えないためです。

このプロポリスを私たちが毎日摂取することにより、自分の体の中にいわば防御壁を作ることができます。
そうすれば、菌が原因でかかる病気を防ぐことができるのです。

その菌のひとつインフルエンザからも守れます。

インフルエンザは予防接種しか方法がないと考える人がたくさんいますが、かかってからではなく、かかる前の処理が非常に大切です。
ですから、インフルエンザにかからないとまではいかなくても、かかりにくい体を作り上げるという点で、プロポリスの働きはインフルエンザに効果的なのです。

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